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タイルとレンガの違い

土を焼いて作られた建築材料であるタイルとレンガは、それぞれ異なった特徴を持っています。下記では、そんなタイルとレンガの違いについてご紹介します。

形状別ページでもご紹介したように、タイルはレンガの厚さを薄くした貼り付け材として誕生しました。

つまりタイルとレンガには形状の違いが挙げられるのです。レンガは約60mmの厚さでブロックのような形状をしていますが、一方のタイルは厚さに幅があるものの(7mm〜20mm)、そのほとんどは厚みが薄い形状となっています。また、一般的なレンガというのはJISにより標準の規格がありますが(縦:100mm、横:210mm、厚さ:60mm)、タイルは正方形や長方形などの様々な形状をしたものが存在しています。

施工法異なった形状の建築材料であるタイルとレンガは、施工法にも違いがあります。

塀や建築物の壁の構造体として使用するレンガは主にモルタルで積み上げますが、一方の貼り付け材として使用するタイルでは、接着剤などで貼り付けたり、レンガ同様にモルタルで積み上げたりするのが主な施工法となっています。
このような施工法の違いがタイルとレンガにはあるのです。

素材

レンガは粘土保名を練り固めて作られるのに対し、タイルは陶器やプラスチックなど、特定の素材が決まっていません。そのため、レンガ素材のタイルも存在します。近年登場してきた普通のレンガよりも扱いが容易な「レンガタイル」は、タイル同様にモルタルで積み上げたり接着剤などで貼り付けたりすることができます。上手く貼り付けができれば、まるでレンガを積んでいるかのような演出をすることも可能です。 これからタイルやレンガを使用してDIYを楽しみたいとお考えの方は、レンガ、タイルのどちらを使用するか良く考えて選ぶことをおすすめします。

お届けくんでは通販にて、タイルやレンガの販売を行っております。様々な素材のタイルはもちろん、レンガも豊富にご用意しております。またお届けくんでは、人気の高いモザイクタイルなどをアウトレット価格で販売しております。キッチンや浴槽などの内装用タイルや、玄関や駐車場などの外装用タイル、またはレンガをお探しでしたら、アウトレット価格でタイルやレンガの販売を行うお届けくんにお任せください。

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